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私はずっと上にいる

2037年04月20日 13:00

最近、Twitterに根城を移しています。
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あと、pixivでもたまになんかしてます。
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最近読んだ本の記録
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サイトは、オリジナルテキスト置き場になりました。
サイト→ Amadeus


ここは、なんかどうしても溜まらなくなったときに叫ぶ場所にするつもりです。
アスリチャやべーわフヘヘとか、ヒューバートかわいいよヒューバートとか、N様きゃー!みたいな感じで。

もうやだ

2012年04月15日 05:46

キャスター陣営でお話いっぱい書きたいけど時間ない
悔しい悲しい
今はまってるからこそ書けるのに

来年の、時間が出来た頃には多分この熱は冷めてる
ここまであの二人にもってかれてはないと思う
龍ちゃんと旦那が二人並んでるだけで泣くことはもうないだろう、なんて
…なにこれすっごく悔しい



来年の自分へのメモ
こんなこと考えてたんですよ、私

《龍ちゃんと旦那で同棲話》
(現代パロに戦車男足した感じ)
*龍之介
フリーター。コンビニでバイト中。ネットで知り合ったジルとオフ会で意気投合。何回か会ううちにジルの生活スキルが半端なく低いことに気づき、同居を提案。安アパートに住んでいる。人並みに家事はできて、家計を支えている。


*旦那
推定フランス人。日本での生活が長いため、日本語ペラペラ。得意分野と苦手分野がはっきりしている。生活スキルがとてつもなく低いため、龍之介に拾われるまでは、ひきこもり同然の暮らしを送っていた。龍之介と暮らし初めてからも家に篭ってネサフしてるのであんまり変わらないかもしれない。フランス料理を作ることだけは得意。たまに生活資金をどこからか持ってくる。龍之介が気にしないから、資金源は謎のまま。
街で見かけたセイバーを昔故郷で別れてそれきりになったジャンヌだと勘違いして追っかけるようになってからは、まぁまぁ外出するようになった。


*アルトリア
留学生そのいち。女子高生。ある日を境にジルから追いかけ回されるはめになる。ディルとは友達以上恋人未満の微妙な関係。ギルガメッシュをウザく思っているけど、美味しいお菓子などをくれるので嫌いではない。担任の衛宮先生とは険悪な仲。副担のアイリ先生は大好き。

*ディルムッド
留学生そのに。騎士道精神を重んじる美青年。女難の相あり。アルトリアとは仲良しでいつも一緒にいる。ジルを追い払う手伝いもしている。

*ギルガメッシュ
留学生そのさん。アルトリア・ディルと同じ学校に通う。アルトリアにちょっかいを出し過ぎてあまりかまってもらえなくなった。美味しい食べ物で釣る以外仲良くしてもらえない。遠坂先生に気に入られているけど、言峰先生の方が好き。





書けたらいいなぁ…

2011年12月20日 11:01

やることなすこと、気づくことも全部遅いよ私。
ないわーほんまないわー。

なんとかならんのかね

no title

2011年11月03日 09:26

【三題噺メモ】

舞台:大図書館。本だけが無駄にある。利用者は私と物部さんだけ。館員もほとんど見かけない。


物部さん:変な人。年齢も性別も何やってるのかと分からない不詳の塊。眼鏡装備の超絶美人。変と言われることが嫌、否認する。平凡を日々目指す。けど自分では何処が変なのかも分かっていないから、結局何も変わらない。自分が根的に普通から逸していることに、やっと気づき、変であることを自覚する。どう足掻いても普通になれないことに気づく。




¨私¨:普通の子。高校生。人付き合い苦手。コンプレックスの塊。繊細で傷つき易い。そんな自分が大嫌い。人と仲良くなれないのは自分がズレている(=特別)からだと思い込ませて何とか毎日を過ごしている。変であることは自己を助ける唯一の逃げ道。変人を装った一般人。




¨私¨にとっての物部さんは、憧れの対象。変=特別。物部さんが変であるほど私の中の自尊心は癒される(特別な存在と親しい=自分も特別)。
自分もいつか特別なモノになれると信じている。
だから物部さんが、「変なものは最初から変で、変わりようがない。逆もまた然り」的な発言をしたときに怒る。自分が特別なモノになれないと宣告されたと思って傷つく。
物部さんにはその心理が分からない。¨私¨が泣いたり怒ったりする理由の見当すらつかず戸惑う。

オチ:特別じゃなくても大丈夫。なんとかやれるよ、的な。物部さんへの崇拝を¨私¨がやめる?自分の嫌な部分から目を逸らさず、やっていくことを決意する、みたいな…


《アクセント》→人と自分の強調するポイント
《関係代名詞》→(´・ω・`)《あい あむ じゃぱにーず》→(´・ω・`)


…とりあえず早く書こうね、私

メモ!

2011年07月02日 18:51

とりあえず、誰かが自殺ないし死ぬところから始まる話が好きみたい。
で、主人公は少年じゃないとだめ。一人称の女子は苦手で、書けば書くほど嘘くさい女子になる。私も女子なのになぁ。
話のどっかに少年同士の恋愛未満友情以上の関係もいれたいらしい。恋愛未満て。ぱっとみ、ただのBLやん。な話のくせに。
でも、少女同士のそういう関係は、どう足掻いても書けそうにない。女子だから?私が女子らしい女子が嫌いだから?
逆に少年同士でのそれを書こうとすることに抵抗を感じないのは、私が少年っていう言葉にすっごい夢を持ってるからなのかな。
女子の生々しい部分を見てきてるから女子には、ないものという根拠があるのかも。少年は私の中でとっても綺麗で儚いイメージだし。絶対長野まゆみの影響。


今考えてる話における共通点。
誰かが死ぬことで始まる
主人公は学生
一人称は僕
雰囲気暗い・オチが後味悪い
イジメが絡んでいる
女子の登場人物が最高で3人とか
男子ばっかり出てくる
現代もの(一つは現代ファンタジーだけども)


なんてこった
以上好きな話兼自分が今考えてる話のメモでした